リアルタイム取引でチャンスを逃さない iFreeETF ブルベアシリーズ

リアルタイム取引でチャンスを逃さない iFreeETF ブルベアシリーズ

予想する相場の方向に
合わせて活用できる
\iFreeETF ブルベアシリーズ/

相場は、上がる時もあれば、下がる時もあります。
そこで注目したいのが
相場の方向性に着目して使い分けるETFです。

「ブル」は上昇を、
「ベア」は下落を意味する相場用語。

あなたの相場観に合わせ、
iFreeETF ブルベアシリーズは柔軟に活用できます

※「(○倍)」はレバレッジを指し、原指標の日々の騰落率の○倍となるよう計算された指標への連動を目指していることを示します。
レバレッジ型・インバース型指標に連動するETFは、レバレッジ指標の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率の倍数とは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。したがって、一般的に長期間の投資には向かず、比較的短期間の市況の値動きを捉えるための投資に向いている金融商品です。

連動する指数で選ぶ

日経225

日本を代表する225社の株価で
構成される株価指数。
日本株市場全体の動きを示す指標として、
日々ニュースでも取り上げられています。

  • 【1365】iFreeETF
    日経平均レバレッジ・インデックス日経225 ブル(2倍)
  • 【1366】iFreeETF
    日経平均ダブルインバース・インデックス日経225 ベア(-2倍)
  • 【1456】iFreeETF
    日経平均インバース・インデックス日経225 ベア(-1倍)

TOPIX

日本の株式市場全体の動きを表す
代表的な株価指数。
東京証券取引所に上場する
多くの企業の株価をもとに算出されており、
日本株市場全体の傾向を把握する指標として
広く使われています。

  • 【1367】iFreeETF
    TOPIXレバレッジ(2倍)指数TOPIX ブル(2倍)
  • 【1368】iFreeETF
    TOPIXダブルインバース(-2倍)指数TOPIX ベア(-2倍)
  • 【1457】iFreeETF
    TOPIXインバース(-1倍)指数TOPIX ベア(-1倍)

S&P500

アメリカを代表する500社の株価で
構成される株価指数。
米国の大型企業を中心に構成されており、
アメリカ経済全体の動向を示す指標として、
世界中で注目されています。

  • 【2237】iFreeETF
    S&P500レバレッジS&P500 ブル(2倍)
  • 【2249】iFreeETF
    S&P500ダブルインバースS&P500 ベア(-2倍)
  • 【2238】iFreeETF
    S&P500インバースS&P500 ベア(-1倍)

NASDAQ100

アメリカのNASDAQ市場に上場する
主要な100社の株価で構成される株価指数。
IT・テクノロジー関連企業の比率が高く、
成長企業の動きを反映しやすい指標として
知られています。

  • 【2869】iFreeETF
    NASDAQ100レバレッジNASDAQ ブル(2倍)
  • 【2870】iFreeETF
    NASDAQ100ダブルインバースNASDAQ ベア(-2倍)
  • 【2842】iFreeETF
    NASDAQ100インバースNASDAQ ベア(-1倍)

どうやって日本時間で「外国資産のETF」の値段が決まるのか

日本時間で“リアルタイム”に値段が動くしくみ

(例)2840
iFreeETF NASDAQ100(為替ヘッジなし)

連動対象指数のNASDAQ100は米国の株価指数であり、当ETFの取引時間(日本時間9:00~15:30)には動かない

当ETFの理論価格(iNAV)は、世界中でほぼ1日中取引が行われているNASDAQ100の先物指数と為替を元に算出

NASDAQ100指数と
iFreeETF NASDAQ100(為替ヘッジなし)、
NASDAQ100先物価格(CME)の
取引価格の推移の例

※NASDAQ100指数およびNASDAQ100先物価格(CME)は円換算

(出所)ブルームバーグより大和アセットマネジメント作成

当ページの留意点
  • 当サイトは、大和アセットマネジメント株式会社により情報提供を目的として作成されたものです。
  • 金融商品取引所における取引価格と当サイト掲載の基準価額は異なります。金融商品取引所における価格情報等については、売買をお申込みになる証券会社にお問い合わせになるか、ETFが上場する金融商品取引所のウェブサイト等をご覧ください。
  • ETFを金融商品取引所で売買される場合には、委託会社作成の投資信託説明書(交付目論見書)は交付されません。売買をお申込みになる証券会社に、当該取引の内容についてご確認ください。
  • 株式または金銭の拠出により各ファンドの取得(応募、追加設定)をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社(指定参加者)よりお渡しいたしますので、必ず内容をご確認ください。
  • 各ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、取引価格、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。
  • 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 当サイトは、各種の信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性が保証されているものではありません。記載されている内容、数値、図表、意見等は当サイト作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。また、当サイト中における運用実績等は参考とする目的で過去の実績および結果を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。
  • 分配金額は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。

投資リスク

iFreeETF 日経平均レバレッジ・インデックス、iFreeETF 日経平均ダブルインバース・インデックス、iFreeETF 日経平均インバース・インデックス、 iFreeETF TOPIXレバレッジ(2倍)指数、iFreeETF TOPIXダブルインバース(-2倍)指数、iFreeETF TOPIXインバース(-1倍)指数

各ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。

  • 株価指数先物取引の利用に伴うリスク
  • 株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
  • 公社債の価格変動(価格変動リスク・信用リスク)
  • その他(解約申込みに伴うリスク等)

※レバレッジ倍率に比した高リスク商品であり、初心者向けの商品ではありません。 長期に保有する場合、対象資産の値動きに比べて基準価額が大幅に値下がりする ことがあるため、そのことについてご理解いただける方に適しています。

※基準価額の動きが指数と完全に一致するものではありません。

※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

※設定・交換のお申し込みにあたって、詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

※詳しくは、金融商品取引所で取引をされる際にご利用になる証券会社にお訊ねください。

投資リスク

iFreeETF S&P500レバレッジ、iFreeETF S&P500ダブルインバース、iFreeETF S&P500インバース、iFreeETF NASDAQ100レバレッジ、iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース、iFreeETF NASDAQ100インバース

各ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。

  • 株価指数先物取引の利用に伴うリスク
  • 株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
  • 公社債の価格変動(価格変動リスク・信用リスク)
  • 為替変動リスク
  • カントリー・リスク
  • その他(解約申込みに伴うリスク等)

※レバレッジ倍率に比した高リスク商品であり、初心者向けの商品ではありません。 長期に保有する場合、対象資産の値動きに比べて基準価額が大幅に値下がりする ことがあるため、そのことについてご理解いただける方に適しています。

※基準価額の動きが指数と完全に一致するものではありません。

※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

※設定・交換のお申し込みにあたって、詳しくは投資信託説明書(交付目論見書) の「投資リスク」をご覧ください。

※詳しくは、金融商品取引所で取引をされる際にご利用になる証券会社にお訊ねください。

投資リスク

iFreeETF NASDAQ100(為替ヘッジなし)

当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。

  • 株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
  • 為替変動リスク
  • カントリー・リスク
  • その他(解約申込みに伴うリスク等)

※基準価額の動きが指数と完全に一致するものではありません。

※基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

※設定・交換のお申し込みにあたって、詳しくは投資信託説明書(交付目論見書) の「投資リスク」をご覧ください。

※詳しくは、金融商品取引所で取引をされる際にご利用になる証券会社にお訊ねください。

ETFに係る費用

(金融商品取引所を通してETFに投資するお客さまの場合)

※2026年4月現在

直接的にご負担いただく費用

購入時手数料

販売会社が独自に定めるものとします。

換金時手数料

販売会社が独自に定めるものとします。

保有期間中に間接的にご負担いただく費用

運用管理費用(信託報酬)

運用管理費用の総額は、日々の信託財産の純資産総額に対して年率0.11~0.825%(税込)

その他の費用・手数料

  • 監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を信託財産でご負担いただきます。
  • 受益権の上場にかかる費用および対象株価指数の商標の使用料(商標使用料)ならびにこれらにかかる消費税等に相当する金額を、受益者の負担として信託財産から支払うことができます。

※各ファンド有価証券届出書届出日現在、商標使用料は信託財産の純資産総額に、上限年率0.08%の率を乗じて得た額となります。

※各ファンド有価証券届出書届出日現在、上場に係る費用は以下となります。
・年間上場料:毎年末の純資産総額に対して最大0.00825%(税抜0.0075%)
・追加上場料:追加上場時の増加額(毎年末の純資産総額について、新規上場時および新規上場した年から前年までの各年末の純資産総額のうち最大のものからの増額)に対して、0.00825%(税抜0.0075%)

※「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。

※購入時手数料、換金時手数料について、くわしくは販売会社にお問合わせください。

※手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
また、上場投資信託証券は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。