よくある書類の画像不備について
提出いただく書類で、よくある画像不備をまとめました。
以下の点にご注意の上、本人確認書類および個人番号が分かる書類の提出をお願いいたします。
なお、不備のやり取りはお時間もかかり、複数回要する場合もございますので、マイナンバーカードをお持ちの方は「アプリで口座開設」でのお申込みをお勧めしております。
- 画像が不鮮明
- 文字判別不能
- 厚みが確認できない
- 裏面画像がない
- 個人番号確認書類がない
-
カバーで個人番号が
確認できない - 在留カード・特別永住者証明書がない
-
書類と入力の内容が
相違している - 住所の記載がない
- 書類全体が映っていない
- 住民票でページが不足
- 複写(コピー)の撮影
- 有効期限切れ
画像が不鮮明(ぼやけていた)
ご提出いただいだ書類の中にぼやけている画像がありました。
本人確認書類文字判別不能
ご提出いただいだ書類の中に読み取れない文字がありました。
同じ書類をご提出いただいても再度不備になりますので別の書類をご準備ください。
厚み画像で「厚み」が確認できない
書類の「厚み」が確認できない画像がありました。
裏面画像がない
書類の「裏面」がありませんでした。
裏面に何も記載がない場合でも撮影をお願いします。
個人番号確認書類がない
個人番号が分かる書類がありませんでした。
カバーで個人番号が確認できない
カバーで個人番号が隠れていました。
在留カードまたは特別永住者証明書がない
外国籍の方はどちらかを必ず提出してください。
PCの場合はパターン2、スマホの場合はパターン3をご選択ください。
書類と入力の氏名または住所が相違
ご提出いただいた書類とご入力いただいた氏名や住所が相違しています。
本人確認書類を更新していただくか、別の書類をご提出ください。
マイナンバーカードや運転免許証等の場合はお住まいの自治体で更新のうえ再提出をお願いいたします。
通知カードは現在住所の更新ができません。マイナンバーカードを発行いただくか個人番号記載の住民票をご提出ください。
資格確認書やパスポートに住所の記載がない
現在のご住所を必ずご記載ください。(パスポートは2020年2月3日以前発行のものに限ります)
書類全体が映っていない
ご提出いただいた書類の一部が映っていません。
特に住民票は方向は縦でも横でも構いませんので全体を撮影してください。
住民票で発行日・発行体印のページが不足
複数ページにわたる場合は、すべてのページの提出が必要です。発行日、証印のあるページまですべて提出してください。
複写(コピー)の撮影
書類をコピーしたものを撮影したものは受入れできません。必ず原本を撮影してください。
書類の有効期限切れ
提出書類が有効期限内のものかをご確認ください。
なお、住民票は発行から6か月以内、在留カードと特別永住者証明書は有効期限までの猶予が2か月を超えるものが有効です。